子供の気になる肌荒れは、皮膚科を受診して医療費の助成を受けてしっかりお得に治すのも〇(^^)/

2022年5月16日

こんにちは!専業パパです(^^♪

乾燥する時期になると、決まって子供達を悩ます乾燥肌...
保湿クリームを塗ってあげたり、お風呂の入浴剤を入れてあげたりなどと色々試行錯誤されているのではないでしょうか?

もし時間が許すのならば、一度、皮膚科を受診させてはどうでしょうか?皮膚の専門知識をもった医師であれば、お子さんの皮膚の状態にあった適切な診断や処方をしてくれるはずです(^^)/

事実、我が家では子供達を皮膚科の先生に診てもらう事で、お肌はプルプルのすべすべ状態を維持できていますし、肌荒れによるかゆみなどに悩まされることもなくなりました。

この記事では、子供の乾燥肌による皮膚科受診の経緯、メリットやデメリットについて紹介します。

この記事をよんでいただければ、「そっかぁ、じゃあ皮膚科に行かせようかな」と思っていただけると思います。

今回は短い記事になっていますので、休憩がてら読んでいただければ幸いです(^^♪

どうして皮膚科を受診したのか

我が家の長男は比較的(長女と比べて)皮膚が弱く、夏は汗疹、冬は肌荒れと年中無休で肌トラブルに悩まされていました。
そもそも、私にはないこの肌の症状が本当に汗疹なのか?本当に肌荒れなのか?と疑問を感じるようになりました。

そこで、思い切って皮膚科を受診させてみる事にしたのです。
受診結果は、予想どうり夏は汗疹、冬は肌荒れでした( ;∀;)

この記事をよんでいただいている方の中には、汗疹や肌荒れで病院にいくなんて...とお考えの方もいるかもしれませんが、診断を受けてその結果に安心してますので、やっぱり受診して良かったと思っています。

汗疹や肌荒れも列記とした「肌の病気」だと皮膚科の先生も仰っていましたしね(^_-)-☆

皮膚科受診のおススメな理由(メリット)

それでは、皮膚科受診のメリットを紹介していきます

専門医による適切な診断や処置と処方が受けれる

さきほども一部述べましたが、子供のからだにある症状が何なのか?は素人目にはハッキリと分かりません。
「汗疹だろう」、「肌荒れだろう」と安易に判断してしまうと、病気の発見が遅れ症状がより悪化してしまうかもしれません。

その点、専門医の先生であれば適切に診断、処置、処方を受ける事ができ早期に症状の改善が見込めます。

リーズナブルに薬(保湿クリーム等)が処方してもらえる

ほとんどの自治体では、15歳以下のお子さんには医療費に関する助成が受けれることと思います(助成の受けれない自治体にお住まいの方でも、適切な処方により早期の症状改善が見込まれるため出費は少ないはず)。

お子さんの肌の症状が一般的な「肌荒れ」だった場合には、市販されている保湿クリームよりも効果の高いものがとてもリーズナブル(自治体によっては無料)に手に入ります(^^)/

皮膚科受診のデメリット

これは、なんといっても時間の制約を受けることではないでしょうか?
平日に幼稚園や小学校を休ませてまで行くのが大変、せっかくの土曜日に病院にいくのはもったいない・・・

正直私もこう思っていました(>_<)
しかしながら、長男のなかなか治らない「肌荒れ」をずっとそのままにしておくのも忍びなくてたまりませんでした。

まとめ

いかがだったでしょうか?
今回は子供の乾燥肌対策?に焦点をあてて紹介しました。

お子さんの乾燥肌にお悩みのママやパパの選択肢の一つに「皮膚科の受診」を加えていただければ幸いです(^_-)-☆

ここで紹介(^^)子煩悩ママやパパにおススメのこどもちゃれんじ



私も利用している「ベネッセのこどもちゃれんじ」は子煩悩なママやパパにおすすめの教材です(^^)/
この教材の良い点を端的にまとめると・・・

  • 子供の成長に合わせたピッタリの教材を送ってくれる
  • 教材を選んで買いに行く必要がない
  • 遊び間隔で自然に教材に取り組める

以上の点が非常に優れていると考えています(^^)/

この機会にぜひお試しくださいヽ(^o^)丿



今日の一言

夕飯が、まずいと言われ、嫌になる。

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Posted by 専業パパ